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参列したくなる招待状 

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*画像をクリックすると詳細が見れます。


招待状はゲストへの最初のご案内です。

 

招待状の出来によって、
参列者の数が増えたり、
ご祝儀が少し多くなったりします。

 

ゲストが招待状を受け取った時、
結婚式や披露宴に対する
期待が大きく膨らむような
招待状を作りましょう。

 

■委託か?自作か?

1)業者に依頼

 最初は契約した式場が紹介する
 サンプルを見ましょう。
 それで満足出来るなら一番、
 簡単で手っ取り早いです。

 それに満足できないようであれば、
 外の業者を探すか、自作することになります。

 

2)自作でオリジナル

 PCとプリンタさえあれば、
 簡単に印刷が出来るので
 センスに自信がある人は自作しましょう。

 


■実際にやってみよう

1)ゲストのリストアップ

 まずはゲストをリストアップしましょう。
 PC(WORDやEXCEL)が得意な人は
 活用した方が、変更が生じた時に楽です。

 そして、大まかにグループ分けしましょう。
 両親・兄弟、父方親族、母方親族、
 上司、先輩、後輩、友人、・・・
 両家のバランスや、契約した披露宴会場の
 定員も考慮して。

 

2)招待状の選択

 結婚式を一世一代の派手なパーティーと思われる
 方が見受けられますが、本来は格式高い儀式です。

 いくらカワイイからといってもミッキーの招待状や
 友達に送るような便箋を使っていたのでは
 常識を疑われます。

 招待状は結婚の報告も兼ねている場合が多いので
 正式な報告には「格式高い紙」を使いましょう。

 紙専門店が近くにあれば利用してください。
 デパートや東急ハンズ、ロフト等もオススメです。

 

3)製作・印刷

 オリジナルであれば、自分で製作・印刷が必要です。
 サンプルを参考に書いてみましょう。
 挨拶文と結婚式場、日取り、場所(地図)、
 そして返信の締め切りも必ず書くようにしましょう。

 招待状や返信はがき、銀のゴムひもがセットになってる
 こちらを使えば、かなり便利です。
 中身のテンプレートもダウンロードし放題なので
 時間のない新郎新婦さんでも楽々!!

 


4)発送

 結婚式の出欠の確認は1ヶ月前にはしておきたいもの。
 ならば、2ヶ月前に発送するのが吉。

 さあ、これで返事を待つだけです。
 しかし、10人に1人はいます。
 締め切りを守れない人が。
 早めのフォローを忘れずに。


■質問・意見・要望はこちらまで


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テーマ : 結婚式までの道のり - ジャンル : 結婚・家庭生活

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